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2007年1月27日 (土)

■なんにでもかけて!こーれーぐーすー

いま凝ってるもののひとつに「こーれーぐーすー」があります。これは沖縄のもので言ってみれば酸味のないタバスコみたいなもんでしょうかね。赤いのは沖縄産とうがらしで泡盛で漬けたものです。かなり辛いです。
P1020107 でもやみつきになります。

薦められてかけてみたら超美味しかったのは、納豆とかうどん、鍋の時にはポン酢と共に、お味噌汁にも・・・とにかく何にでもOKです。しかも、少しずつ泡盛を足していけばこのまま暫く使えます。辛いもの好きな方には超お薦めです(Y)!

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2007年1月22日 (月)

■応募してみる?菅井君と家族石

「菅井君と家族石って面白いんだよー!」相方にDVD見せられて、「う~む」と最初は思ったものの、回を重ねるごとにバカバカしさ加減がツボにはまるようになってくるんですね。
細かいギャグのセンスなどは私も好みです。
Sanin_tenuki
そんななか、こんなの見つけました。ぜひギャグのセンスあるかた、応募してみてはいかがでしょう。
因みに私はこれを制作している「蛙男商会」のキャラの中ではこの「手抜田秘書」が好きです。文字通り、てぬ○ですよねー(笑)(Y)
 

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2007年1月20日 (土)

■バレンタインまで待てない??マリーベル チョコの誘惑

先日、名古屋まで仕事で行きました。その帰りにお酒・・じゃなくてお茶をして参りまして。
そこは、キース・マンハッタンというお店で、ケーキも美味しく頂きましたが、帰りにレジの横を見ると、と~っても綺麗なチョコレートたちが!!
0540010000062 色使いといい、超わたし好み。食べてみたかったんですが、まあ東京にもあるんだろう。。と帰ってきました。

でもあまり見かけないため、調べてみるとこのチョコは「キース・マンハッタン」のものではなく、ニューヨークはマンハッタンにある「マリー・ベル」のチョコでした。キースマンハッタンでも扱っているようですが・・。

チョコはベルギーかフランスか・・とついついヨーロッパをイメージしていましたが、私の中では今年は「アメリカ」ですよ。アメリカ・・・あ!またN.Y行きたくなってきた・・・(Y)。

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2007年1月15日 (月)

■東京駅■ちょっとちょっと・・でChef's V

最近好きな飲みスタイルである「ちょっとちょっと・・一杯」スタイルのお店を東京でも見つけました。品川にあるカフェ・デルソーレでも会員になってるKちゃんと行ったのですが、丸ビルの5階にある「Chef's V」というお店です。
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私たちは前菜の盛り合わせとワイン3杯ずつ飲みましたが、結構野菜中心のプレートでおつまみもワインも美味しかったです。
以前はがっつり食べたり、飲んだり・・・でも最近はそれより「ちょっとひっかけるスタイル」で、「さっくり帰る」が心地良くなって参りました。
お年頃なんでしょうか・・(Y)(言葉の使い方が違うか・・)

Chef's V
最寄:東京駅 丸の内口徒歩2分(丸ビル5階)
住所:東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビル5F
電話:03-5288-9005
定休:基本的には無休(11時~23時)

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2007年1月 6日 (土)

■八千代緑ヶ丘■トラットリア・カフェ・イルチェッロ

昨年末にご近所さんで突然忘年会を開きました。
なんだか年齢の幅が広く、下は17歳から上は40数歳まで。またその構成もばらばらのメンバーですが、みんな良い人たちで笑えます。

それで、場所を「ほら~あの八千代緑ヶ丘イオンの向かいのイタリアンのお店にしようと思うんだ」と言うと、みんな「あー!あそこねーオッケー何時?」と快諾。
・・・でも誰もここのお店の正式名称を出しません。
調べましたよ~名前。「トラットリア・カフェ・イルチェッロ」ですよ。みなさん。

面白いのがここのお店、みんなそれぞれ良く行っていたんですね。
なのでお店のオーナーさんが、「あれ~○○さんと○○さんってお知り合いだったんですかぁ~?驚きました~」って名前まで何だか覚えられてるし・・・。愉快でした。
若くて気さくな店主と素敵なお料理で、我々みんなファンなんです。

私と友人のeさんのイチオシは、「ムール貝」。ここのムール貝絶対お薦めです。スープはパンにつけて食べましょう。あ、パンも1つ注文をすればあとは食べ放題です。
兄夫婦のお薦めは「小豆島のオリーブ」と「ゴルゴンゾーラのペンネ」どれも美味しい。
今回は「フグのフリット」や「ピッツア各種」や色々頼んだり、大勢で行くとワイワイ色々食べられていいですね。ワインもボトルで取れるし。
「いつも2人で行くと、前菜2品とメイン1品くらいでお腹一杯になっちゃって・・・」って皆言ってました。行くとき声かけてくれればいいのにねぇ・・・。

で、またまたこちらはデザートが美味しいんですよ。結局全員何だかんだあれが良いだのこれがいいだの・・・食べるの飲むの大好きな人たちです。イタリアンってこうやって取り分けて食べられる気軽な雰囲気がいいですよね。緑ヶ丘で大切にしたいお店のひとつです(Y)。

トラットリア・カフェ・イルチェッロ
最寄:東葉高速鉄道 八千代緑ヶ丘駅 徒歩2分(イオン向かい)
住所:八千代市緑ヶ丘3-2-1
電話:047-458-3328
定休:月曜(祝日の際は翌火曜)

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2007年1月 5日 (金)

■岩手花巻■秘湯で湯治気分を味わう藤三旅館②

昨日に続き、鉛温泉の藤三旅館旅館部。
木造3階建てでいい意味で時代を感じさせる風情でしたが、食事は部屋出しで非常に美味しいし、サービスは非常に良く清潔で、また24時間温泉に入れるなど気持ちの良い旅館でした。
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今回は写真を載せてみました。夕食時に注文したどぶろくがとてもた美味しかったし。。
館内のレトロな雰囲気がお分かりいただければと思います。でもこの建物、天井が高いので圧迫感がないんです。

風呂上りのビールまでなんとなく復刻版キリンラガーにしてみました。デザインがおしゃれ。うーんおしいー(Y)!
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2007年1月 3日 (水)

■岩手花巻■秘湯で湯治気分を味わう藤三旅館①

あけましておめでとうございます。
2007年も非日常コースでございます。別に日常に強い不満を抱いているわけでもないのですが・・・。
岩手の花巻というところの鉛温泉に行ってきました。宮沢賢治はじめ文豪が愛した温泉で日本一深いと言われる「白猿の湯」がある藤三旅館に泊まり、プチ湯治。
本当は深々と降る雪がマストアイテムだったのですが、この暖冬で雪は見られず写真の通りでした。
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ところでこの藤三旅館、お風呂などなど大変お薦めで、温泉好き、秘湯好きなら一度は訪れていただきたい温泉&宿であります。

なんと言ってもこちらのメインは立ち湯(白猿の湯)です。温泉が最大1m50cmくらいの深さなのです。はじめはおっかなびっくり。でもこれが一度入ると首までしっかり浸かれて、且つ浮いているような、背筋がピンと伸びるような、何とも言えない不思議な感覚です。また底からじわじわと熱いお湯が湧いてきて気持ちいいんです。
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また、天井も高い(10mくらいあります)ので開放感たっぷりの温泉です。

そしてこの湯は基本は混浴。地元のおばあちゃんなどは平気で男性と共に入っておりますが、ちゃんと女性専用時間が朝8時~9時と夜は確か7時半~8時半(昼の2時~3時も)1日に3回ありますので、大丈夫ですよ。

その他にも渓流を眼下に見ながらの露天風呂など最高!ひとつの旅館でいくつもの源泉が味わえる宿でもあります。
泉質は無色透明な単純温泉・アルカリ性単純高温泉。湯量豊富で摂氏57度。加熱や循環・差し水などを一切していない掛け流しの100%天然温泉でお肌つるつるです(Y)。

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