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2007年2月28日 (水)

王子お勧めの居酒屋【うまか処 よかよか】

御茶ノ水駅聖橋口を出て、ちょっと路地の奥まったところにある居酒屋さん。
会社の仲間や、相方としばしば利用させていただくお店です。

このお店でのお勧めは、
8種類ある「馬」のホルモンを含む各部位のお刺身と、
数量限定の「馬のタンとすじの煮込み」です。
ここまでは色々なお店紹介でも取り上げられていますが、
王子(T)の一番のお気に入りは、「からしれんこん」です。

ここでアドバイス。
■其の壱
このお店で「からしれんこん」を注文するのであれば、
何を差し置いても一番最初に注文しましょう!
揚げたて熱々が出てきますので、テーブルに運ばれてくるまでに少々時間がかかります。
■其の弐
ビールでも構いませんが、出来れば焼酎(特に芋、水割り)を片手に用意しましょう。
■其の参
味噌が練りこんであり辛さは控えめ、うまみが非常にあるので、躊躇せずに大きな口でかぶりつきましょう。

アツアツのカラシレンコンを、
口ではふはふしながら、焼酎の水割りをゴクリ。
思い出すだけでも涎が。。。。

ちなみですが、お食事だけでなくお酒も焼酎中心に常時数十種類の品揃え。
私のお気に入りの芋焼酎「川越」「相良兵六」をはじめ、
所謂プレミア焼酎といわれる物も揃っており。
お酒好きも満足すること請け合いです。

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2007年2月24日 (土)

■大学ノートって??

何かの話題で会社で話をしていた時、「大学ノートって何で『大学』なんだろう・・・・?」という話になりました。
中高生は使えないのだろうか??大学って何大学??・・・どうしても気になったので調べました。
そうしたら以下の通り。

大学ノートとは・・・・1884(明治17)年に東京帝国大学(現在の東京大学)の近くにあった文房具・洋書店の松屋で売り出されたことに由来する。筆記具として鉛筆が普及し始めたこの頃、これに合ったノートをということで、ヨーロッパから留学帰りの同大学の教授が勧めたもの。
イギリスからフールス紙というクリーム色の洋紙を輸入、製本されたこのノートは学生の間で人気となる。
これを学生が大学ノートと呼んだとも、松屋が大学ノートという名前で売り出したとも言われている。また、当時は大変高価なものだったため帝大生ほど頭がよくなくちゃ使えないという意味でついたという説もある。
少しのちに神田の丸善が大学ノートとして大量生産。その名は広く知られることになった。

ですって^^。ウィキペディアでは→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88
ノートって不思議と好きです。私は、新しいことを考えたり、自分の頭を整理させたい時にはついつい買っちゃうんですよ。真新しいノートの1ページ目をめくると何かはじまる気がするんですよねぇ。
また雑学増えました。ああ長生きしちゃう・・・・これは初物じゃないか。。(Y)。

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2007年2月22日 (木)

■神田■N.YのJAZZクラブの雰囲気 TOKYO TUC

今日はアメリカでJAZZの殿堂入りした「秋吉敏子さん」のソロライブに行ってきました。
ガイジンの男性たちを率いて長年ビッグバンドをやっていて、昨年ジャズマスター賞を受賞。アメリカ人以外では2人目、アジア人では初という快挙。娘さんはマンディ満ちるさん。

1929年生まれということですから78歳!です。超元気!まだ超早いフレーズをバリバリ弾いてました!凄い。
戦後すぐ敵地だったアメリカへ女性でJAZZをやろうと1人渡ったこと、差別のなかきっと並々ならぬ苦労もあったんだろうなぁ・・。な~んて考えると現役でやられてるうちに一度近くでそのオーラを感じたいと思っていたのでした。
これも何かのご縁か。。偶然にも以前良く足を運んでいたジャズクラブを検索する機会があり、そこでこの秋吉さんのソロライブを見つけたのでした。

ここTOKYO TUCは海外の大物が本当に手が届きそうなところで演奏してくれる数少ないジャズクラブ。「青い音」などでは考えられないほど生音で聴ける臨場感溢れる場所なんです。ピアノもヤマハのコンサートグランドCFを加工した(?)ものでした。

でもとにかく秋吉さんのそのバイタリティ、エネルギーが直接聴けて凄かったです。まだまだ挑戦し続けています。頭が下がりました。


今度は「富士通の100GOLD FINGERS」にひっかけて「ケニー・バロン(P)」が来るのですが、また行こうかなと思います。東京では五反田ゆうぽうとでやるのですが、同じ人の演奏がその舞台の上よりも小さいところでしかも生で聴けるなんて夢のようです。
JAZZの巨匠たち、だんだん高齢の方も多くなってるので、日本に来る時には色々足を運んでみようと思います(Y)。

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2007年2月15日 (木)

■チョコレート中毒症1 グリコのカレノア

最近、頭が疲れているのか、それともテンションが下がっているのか・・・チョコレートがバッグに入っていないと不安になる症状が現れだしました。

周りにも中毒症状が出ている人が数名いて、30代女性が男社会で仕事をしていくのは大変なことなのね。。とつくづく感じます。

ところで、私のいまハマっているチョコのひとつがこのグリコの「カレノア」。2種類ありますが、こちらの金色のラベルのもののほうが私は好きです。
←大人買いできますよ(笑)
一枚ずつ包装してありますので、仕事のデスク上で食べていても手が汚れません(苦笑)。
チョコを食べた時の小さな高揚感。あー糖尿マジでヤバイです(Y)。

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2007年2月 2日 (金)

■やみつき! チーズいか

先日、友人宅へ女3人で押しかけまして。1泊したんですよ。もちろんみんな良く飲む飲む飲む食べる食べる飲む飲む食べる・・・
簡単に申し上げますと、ビール→ワイン→シャンパン→泡盛みたいなちゃんぽんを致しました。恐いのは誰一人二日酔いの人がいないこと。でまたブランチにビール飲んでること。。

実は今回この中でひとつヒットのおつまみがありました。それが「チーズいか」。チェダーチーズのものがお薦めです。何といいますか・・・とにかく食べてみればわかります。さきいかにチェダーチーズのパウダーがたくさんまぶしてあり、イカと濃厚なチェダーチーズとのハーモニーがたまらない!
私たちは全員一致で「お、おいしい・・・」とため息。。ビールに焼酎に泡盛に、ワインにもいけちゃいます。調べたら通販であったので興味あるかたは下記の写真クリックください(単品でも買えます)。これは絶対大人買いです!(Y)

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