今日はそうです。勝手ながら外食禁止の日。昨日、イ△ン帰りの友人からお土産にピスタチオとドライフィグを貰ったので、それを肴にぐびぐびっと・・・^^
ナッツやドライフルーツって本当に酒の親友ですよね。私が好きなナッツはミックスナッツの中でも一番人気のないあれですよ、ジャイアントコーン。でもこれ、実は南米ペルーの都市クスコ(標高3500m)から更に奥のウルバンバ村(標高2900m)の極限られた地域でしか生産できない貴重なコーンらしいです。ビールにはぴったり!ぐびぐび・・・^^
そういえば、以前、友人宅で食べまして、ま・ま・まじで美味しかったのが、殻つきマカダミアナッツ。殻はそうとう固いので、専用の万力みたいなクラッカーで上手に割らないとナッツ自体も砕けてしまいますが、マカダミアナッツってこんな味だったんだぁ~と感動する味で、超オススメです。ほとんど通販でしか手に入らないようですね。あぁー想像しながら・・ぐびぐび・・・^^
そして写真左側のドライフィグ。日本語で言うと乾燥いちぢくです。チーズの盛り合わせを頼むとよく一緒に出てきますよね。私好きなんですよ。イ△ンでは、お茶うけとして非常に良く食べるそうです。ぱっと見は硬そうですが、噛むと柔らかく体にもとてもいいんですよ。もぐもぐ・・・おいしー・・・ぐびぐびぐびっ^^;
さて?私はいま何を飲んでるでしょうか?ぐびぐびっ!ま、今日は名脇役に乾杯ということで、この辺で締めさせて頂きま~す(Y)!
(Y)は大事な名脇役を忘れていますね・・・・なんと言っても名脇役といえばこれでしょ^^
ピクルスです^^此れさえあればどんなお酒もゴクゴクゴクゴク・・・・・・・・極悪な美味しさですね。野球で例えると主役ではないけど主役を喰っちゃうって感じの元中日の宇野選手みたいですね。おっと年がばれる・・・なんて小学生の時から野球が大好きなだけでまだまだ若いんですよ私は・・・
ちなみに名脇役が大活躍する小説といえば此れですね
- 高橋 克彦
- 舫鬼九郎
- 高橋 克彦
- 鬼九郎鬼草子―舫鬼九郎〈第2部〉
- 高橋 克彦
- 鬼九郎五結鬼灯―舫鬼九郎〈第3部〉
じゃじゃじゃーんと三部作で登場です
知る人ぞ知る高橋克彦さんの時代活劇の大傑作(私にとってね)舫鬼九郎(もやいおにくろう)シリーズです。学生時代に始めて手にとって読んでみて、あまりの面白さに時代活劇が大好きになってしまいました。
めちゃめちゃ個性的なんです!!なにがって?
そりゃあ登場人物がですよ^^敵も味方も通りすがりの町人も!!
こんな世の中だったら毎日退屈しないですね。辞書から退屈という言葉が消えちゃいますよ図書館などでも置いてあるので是非斜め読みしてみてください。絶対にはまりますよ(T)
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