2007年3月15日 (木)

■御茶ノ水■ホルモンのもりちゃん

最近、新規開拓をしていなかったので、大学生もまばらなこの時期にお茶の水界隈を歩いてみました。
そこへ、すきっ腹には気になるいい匂い(煙?)が・・・。「この匂いを嗅ぎながらご飯食べれるねー」などとバカな話をしながら、ホルモン焼きの「もりちゃん」へ。
二階に通されると、お客さんは満杯。週末でもない平日の夜なのに・・・。

先日、焼肉ツアーに参加させてもらった時に開眼した、「ミノ刺し」や「ハラミ」「リードボー」「シマチョウ」等々・・・(なぜか相方はホルモンに妙に詳しいんです・・・)。
一皿があまり多くなく、また安いので、2人など少人数で行っても色々な種類を食べられます。もちろんカルビや豚トロなど豚肉や鳥系もあります。
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食べてみると、とろけるようなんですよ。そして利尿作用っていうんでしょうか。。次の日に老廃物が沢山排出された感じです。
店内は白く煙が立ち昇り、衣服に匂いが付くことを覚悟すれば大お薦めのお店です(Y)。

焼肉ホルモン もりちゃん
最寄:JR御茶ノ水駅 又は 都営線:神保町駅
住所:千代田区神田小川町3-10-11
電話:03-5282-4823
定休:無休
営業時間:月~金 11:30~23:30(L.O.23:00)

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2006年10月10日 (火)

■京橋■南インド料理 ダバ・インディア

インドに興味があるんです。ヨガ、アユールヴェーダ、19×19、その他諸々。
そんな話をしながら相方と道を歩いていたら、偶然この店の前に来ました。不思議です。
外から見るとそんなに人がいるように見えなかったんですが、思い切って中に入ってみると・・ほぼ満席!
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ただの「インド料理」ではなくて、「南インド料理」にそそられるじゃないですか。
結構このお店ではインド系のお客さんも多く、バナナリーフの上に数種類のカレーが乗っている南インド料理「ミールス」がおすすめです。
ライスがこれまた絶品です。すごくいい香り。それに手で食べている人もちらほら見かけました。
お釈迦様は「郷に入っては郷に従え」と仰られたように、相方(T)は、絶対今度は手で食べたい!と意気込んでおりました。
でもまぁ手で食べているお客様を見ていると実に器用にまとめながらライスを食べています。

もうひとつ、感動したのは食後のチャイ。ステンレス製の専用の器で持ってきてくれるのですが、これまた実に器用に目の前でチャイを混ぜて(冷まして?)くれました。香りも立ってとっても美味しかったし、ここのチャイに優るチャイにはまだめぐり合っていません。

相方の好物のまながつおのグリルなどもあり、またもう一度行きたいお店です(Y)。

ダバ・インディア
最寄:東京メトロ銀座線 京橋駅 徒歩3分
住所:東京都中央区八重洲2-7-9
電話:
03-3272-7160
定休:無休

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2006年9月 8日 (金)

■亀戸■ 点心食べたくなったら! りーろん

久しぶりに亀戸で途中下車。
目的は火鍋屋だったんですが、外まで人が並ぶ盛況ぶり。

亀戸餃子はもう終わってるしなぁ・・・と近くを探索していると、ちょっとオイシそうな肉まんの写真が目に入りました。
お店の名前は「りーろん」。意味は分かりません。

さっそく入ってみると、なかなかいい感じ。試しに・・・と、小籠包と、ふかひれスープ、亀戸ぶたマン、ザーサイ、こんにゃくと鶏の炒め物、デザート(マーラーカオやチョコマンなど)を二人で一気に食べきりました(写真は亀戸ブタまん)。

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確かに全てにおいて小ぶりなんですが、でもどれもとても美味しかったんです。相方なんて「亀戸に住むのも悪くないね」とまで言ってました。
駅から1分くらいですので、ぜひ途中下車の旅で行ってみてくださいませ(Y)。
ーろん 点心舗

最寄:JR総武線、東武亀戸線 亀戸駅 北口徒歩1分
住所:東京都江東区亀戸5-1-2 FRENTE B1
電話:03-5836-2711
定休:無休
時間:17:30~24:30

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2006年8月18日 (金)

■御茶ノ水■ とにかく辛い!カレー屋ジョニー

御茶ノ水の聖橋口出てすぐ右に行くと、なにやらアメリカンPOP調の「カレー屋ジョニー」なる店がありまして、そこの「カシミールカレー」を食べてきました。

最初は、「ん?」って感じ、その後「いたたた・・・!!」でした。辛いなんて場合じゃありません。カシミール地方の方はいつもこんなん食べてるのかなぁ。。

パッと見はサラサラなので、舐めてかかっていたら、いやぁースゴイ。私にとっては新しい辛さでした。

相方曰く、CoCo壱の10倍カレーくらいかな。。と申しておりました。チャレンジャーは話の種にも是非行ってみてください(Y)!

 【カレー屋ジョニー
住所:東京都千代田区神田駿河台4-5
TEL:03-3291-8464
JR御茶ノ水駅 聖橋口 徒歩5秒!

ご参考サイト→http://johnnycurry.com/

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2006年7月 2日 (日)

■台北■ 屋台グルメの宝庫2!士林夜市

二日目の夜は・・・迷うことなく士林の夜市へ。
MRTに乗るのも初体験でしたが、電車で2駅。改札を出たらもういろんな匂いがしていて、迷うことなく屋台村みたいなところへ到着。
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ひと通り観察。ここで思ったのですが、相方(T)は非常に観察力に優れています。海外に行ってやっていける人って、きっと順応性の高い人と観察力に優れてる人じゃないかと思うんです。

日本在住の私の友人のアメリカ人は、日本人の言動をじっと見ていては、それをさりげなく使うんですよ。
ある時、食事を食べたあとに楊枝を口にくわえてしーしーやりだすんです。パッと見セイン・カミュ似の彼にはとても似合わない・・。
で、理由を聞くと「大人の男の人がよくやってるから、自分も大人になりたかった」ようだ。うーんこの観察力と実行力が海外でやってけるか否かなのかもしれない。

話は戻り、屋台。まずはワンタンから攻めることに。ひと際活気のあるワンタン屋さん(539)を入り口付近に発見。食べることにした。
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下の写真で私(手前)はワンタン麺、相方(向こう側)はワンタンのみです。ここに備え付けの辛いソースみたいのを入れて食べても美味しいですし、薄味で日本人好みの味でもありました。

最初から当たりで、結構堪能したのも束の間、次を選びながら・・・
S_3相方がずっと話していたソーセージ(香腸)のお店(308)へ。欲張って太めのものを選んだら、お米入りでした。
この頃から、相方は香腸への欲求が高まっていたようでした(笑)。
ソーセージ(切り分けてくれます)を食べながら、喉が渇いたので、日本でも見られる珍珠紅茶などを飲み、これまた行列になっていた揚げたものを潰してクレープ状の皮に包んだ食べ物(日本にはS_5 ないもの)を食べながら小休止。

(左の写真では袋に入ったままで分かりづらいかな。。)
これも人気の食べ物らしいのですが、私はカレー味にしてしまい、ちょっと食べきれませんでした。相方はココナッツにして、甘い方が合うことを実感。さて、第2ラウンド・・と行きたいうちに私のお腹も一杯になってしまい、続いてデザートとなりました。
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左の写真は練乳を練りこんだ、ミルクジェラートみたいな氷スイーツ。これもとても美味でしたよ。

ちょこちょこと食べてるうちにお腹一杯になっちゃった夜で、帰りにはコンビニでまた買い物をして晩酌となりました。台湾のセブンイレブンでは「茶たまご」が「おでん」みたいにS_6 いつも置いてあるんですよ。

台湾ビールとともに念願の茶たまごをつつきながらホテルで乾杯です。台湾の夜は本当に長い・・・(Y)。

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2006年7月 1日 (土)

■台北■ 屋台グルメの宝庫!四神湯とカキ氷

食べ歩きが高じまして、台湾まで足を伸ばすことになりました。きっかけは茶たまごで、よーし行っちゃえ!と。
仕事では何度か行ってるんですが、個人的に行くのは初めてだったので、台北市内を巡るMRT駅の周辺で自分たちで動きが取れる場所にと中山駅周辺に宿を取りました。

私がお気に入りのキャセイ航空で台北についたのは、夕方。そこからホテルまでは現地の旅行社の車ボルボで。我々2人だけでしたので貸切状態でした。
(因みに私たちが日本で手配をお願いした旅行会社アバンティリゾートクラブと、提携の現地の旅行社は対応もとても良くおすすめの会社でした。)

ホテルに着いてさぁ夕食。と思ったのですが、飛行機で遅めの昼食を取ったのでそんなにお腹は空いてないし。この近辺で今回の目的である屋台グルメを探すことにしました。

最初に言っておきますが、我々は北京語など全く話せません。英語が少々と日本語です。屋台ではどんな事が繰り広げられるのでしょう・・・
まぁ二人ともチャレンジャーであることには間違いないんですけど(苦笑)。

ガイドブックにもおすすめのものが載っていたので、土地勘も全くない2人で歩きだしました。小籠包のお店を探したんですが、その日に限ってお休み・・仕方なく先まで歩いて行くと多くの人が群がっている店がありました。それが「阿桐阿寶四神湯」。
150s1  あとで調べたら台北の有名店でした。。でも私たちが食べなかった肉まんでも有名だったらしい・・・くやしー

地元の人でごった返す店先で注文。日本語で挑むが全く伝わらず、ジェスチャーとイエス・ノーで何とか注文。
この四神湯を2つと小籠包みたいなものを注文することに成功。後で他の人の動きを見ていたら、とりあえず席に座ると注文を取りに来てくれる方式のようでした。

S 四神湯(50元)とは、スープの素になっている「豚の小腸」、「はと麦」、その他漢方薬などが4種あるって意味。とにかくこれは名物のスープで、味はあっさりだけどコクがあるってところでしょうか。私たちは「激うま~」と言いながら食べました。
ただし、豚の腸がグロテスクにそのまま入ってますので、腸嫌いのかたは無理かもしれません。味は薄味ながらコクがあり、本当に美味しいですし、お肌ツルツル、精力もつきそうです。

台湾最初の食事、四神湯を完食した二人でしたが、すぐさま相方(T)は「やっぱカキ氷でしょー」と甘いもの好きをアピール。さっそく駅近くのお店へ。またもちろん日本語も英語も通じなく、でもジェスチャーでこれだけのものを頼めました。台湾の皆さんの好意的な姿に感動します。
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4種類のトッピングを選んでカキ氷に乗せるのですが、なかなかはじめは要領が分からず、指さしでこんな感じとなりました。2人でひとつで十分なくらい大きいです。
これから頼む方へのアドヴァイスとしてはシロップ状のものをひとつ選んだほうがより美味しいかもしれません。

何はともあれ、その日の朝に日本にいたことも信じられないくらい、全く日本語が通じないディープな台湾夜市の旅に突然出てしまった二人でしたが、 これが我々には台湾の人々の日常の味ということで、どんなグルメよりも嬉しく美味しく思えました。
そしてこの旅を「屋台グルメの旅」へと位置づけた瞬間でもありました。つづきはまた(Y)。

阿桐阿賓四神湯
住所:台北市民生西路151号 
TEL: 02-2567-4832
時間:15:30~翌朝5:00

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2006年5月 1日 (月)

■表参道■美味しいアジア屋台!チャオバンブー

久しぶりに表参道で友人と会いました。表参道ヒルズなるものが出来てから、随分と歩いてる人も街も変わったので、青山通りから原宿側にはあまり足を運んだことがなかった私でしたが、風が急に暖かになったので、夜風に当たりながらの食事もいいかな・・・と、明治神宮前駅近くのアジア屋台「チャオバンブー」へ。
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いつも混んでるので、寒いとなかなか待てないんですが、今日は暖かなので20分くらい待ってやっと入店。
「空芯菜のオイスター炒め」「自家製ピクルス」「揚げ春巻き」「グリーンカレー」などを「シンハービール」や「甕だし紹興酒」とともに食べました。

台湾、香港、マレーシア、シンガポールなどアジアの屋台は出張などに行くと大好きでまわってるんですが、ここの味は「タイ風」「中国風」「ベトナム風」メニューのそれぞれ全て非常に美味しい!

特にグリーンカレーは絶品で、ココナッツのマイルドさと、辛さのバランスが非常に良く癖になる味です。気持ちよい夜風を浴びて食べていると、ふとタイ旅行に来ているような気分になりました(行ったことないけど・・)。
あ~バンコクとかバリとか行ってぼーっとしたいです。。(Y)

Chao!Bamboo(チャオ!バンブー)
最寄駅:千代田線 明治神宮前駅 JR山手線 原宿駅
住  所:渋谷区神宮前6-1-5
電   話:03-5466-4787
定   休:無休
営業時間:11:00~23:00(休前日は~24:00)

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2006年4月 1日 (土)

■青砥■インドレストラン サティネパール

最近、インド料理にハマってるわけではないんですが、このブログでもご紹介が多くなっていますね。
今度は途中下車駅の青砥でみつけた美味しいインド料理屋さんです。
私と相方(T)は「ナン」好きなんですが、ここのナンは生地の味、焼き具合いとも非常に美味しいです。カレーを付けずにこれだけで食べたいくらいです。
そしてカレーも後味は辛いんですが、味や風味が良く、これも美味しくいただけました。
ランチメニューなど見るととてもリーズナブルですし、ラッシーやチャイなどを付けられるセットメニューもあります。
ちょっといい店発見した気分です。また途中下車で行こうと思います。目印は黄色い窓枠です。
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インドレストラン サティネパール
最寄駅:青砥駅より立石方面ガード沿い徒歩2分
電話:03-3691-9667
住所:葛飾区立石6-37-7
定休:無休(11:00~15:00 17:00~ 23:00)

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2006年3月 6日 (月)

■千葉ニュータウン中央■インド料理GEETA(ギータ)

千葉ニュータウン中央駅近くのアルカサールに昨年末に出来たインド料理屋さんに行ってきました。名前は「ギータ」です。
厨房をはじめ店員さんはインド人100%。でも日本語も堪能で困ることはありません。

我々の頼んだものは、インドビール、おつまみ二種(写真はカシューナッツ辛炒め)、チキンカレー、フィッシュカレー、プレーンとガーリックナン、食後にチャイとデザート1品。Pict0098 なかなか味はマイルドというか、私としてはもう少し辛くてもいいのでは?とは思いましたが焼きたてナンは美味しかったし、千葉NTではあまり無いインドの雰囲気を満喫できます。
好みを伝えると辛さ調節も出来るようですので、辛いものが欲しい方は是非お伝えしたらいいと思います。


Pict0099 価格も非常にリーズナブルで、休日のランチなどにもいいですね。店名の「GEETA」はインドの聖典の名前で、成田と鹿島にもお店があるそうです。

【インド料理 GEETA(ギータ)】

最寄:千葉ニュータウン中央駅「アルカサール」内
電話:0476-47-2878

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2006年2月 9日 (木)

■浅草橋■ウランバートルの味!?モンゴル料理ですか 【モンゴルタウン】

角界では朝青竜関などモンゴル出身の活躍が目立ちますが
力士の聖地(?)両国の一駅お隣我々のレイヤーである浅草橋の駅側に
そのお店はあります。
丁度そのあたりは総武線が高架となっており、
その高架下に赤い色の壁に紫の看板、そして前には電飾看板で【モンゴルタウン】の文字
一見するといかがわしいお店のように見えますが
その正体はモンゴル家庭料理のお店なのです!!
「モンゴル料理って・・・いったい何!?」
前々から気にはなっていたのですが
なかなか勇気がなく入ること事を躊躇していたのですが
好奇心に駆られ先日初入店してみました
恐る恐る扉を開けるとばばーん!!
そこに力士の方が数名・・・いきなりかよ・・・
とはいえ女将さんらしき方が愛想良く迎えてくださり
2階に案内してくれました。
結構広いんだなぁなどと思っていると、やはり2回にも力士御一行が・・・
気を取り直してメニューを見ると水餃子や炒め物、羊肉のパイ包みのようなものなど比較的、色々なところでみるようなメニューが並んでいました。
西安など中国の北西部の料理に近いかな。
内容も羊肉がメインでズーランのような西域の香辛料を使っていて
癖は有りますが、嫌味ではなくとても美味しかったです。
そして何よりリーズナブル!水餃子は9個で500円だしパイ包みは1枚200円
私たちは水餃子を1皿、パイ包みを2枚、チャーハンを1皿頼みましたが
それだけ食べればお腹は一杯です。
飲み物もモンゴルのウオトカと使った「モンハイ」を注文。
何のこと無いウオトカのコーラ割りなのですが、周りではきっとモンゴル語だろうと思われる言葉が飛び交う中で飲むとこれがまた雰囲気があるんですよ。
そして最後の〆は1杯100円のモンゴルミルクティです
普通のミルクティと思うとショックを受けますよ
しょっぱいんですよ!
私のイメージとしてはミルキーを溶かしたお湯に塩を入れた感じです
相方が云うにはだし汁に脱脂粉乳を溶かした感じと言っていました
とはいえ、此れがまた癖になる味なんですよね
いやぁ・・・浅草橋って奥が深いなぁ・・・・
写真は後日紹介したいと思います(T)

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